今日はミュンヘン映画祭最後の日で
MONKS - THE TRANSATLANTIC FEEDBACKという映画を見てきました。
60年代にGIとしてドイツに駐屯した人やらのバンドThe Monksのドキュメンタリー。
かっこよかった!

The Monks自体がかっこいいのに加え、それにまつわる人もかっこよかった!
ドイツのカルトコーラ(?)、アフリコーラの伝説のCM(ピナコテーク・デア・モデルネでも見られます)を手がけたチャールズ・ヴィルプがCMにモンクスの曲を採用したり、ウルム派のカール・レミーがコンセプトを担当してたり。
秋にはベルリンのフォルクス・ビューネにやってくるそうです。
ちょっと見に行きたい♯