そして金曜日はムファットハレzuendfunk-retten(ツンドフンクを救う)主催のイベント、mehr zuendfunk(もっとツンドフンク)がありました。
ツンドフンクバイエルン放送のラジオ番組で、最新の音楽だけでなく、文化面をものすごいカヴァーした良質の番組として有名です。
それが今年はじめに廃止され、デジタル放送に移行、という話が出て、すぐつくられたのがzuendfunk-rettenのグループ。
署名活動も盛んですが、グループの長がバイエルン放送側と会うも、のらりくらりな感じ。。。
なので今回のイベント!
大量のバンド/DJが出演してツンドフンクを大応援!
そのうちの1個が写真(名前知らん。。。)バイエルンの革ズボンをはいて小気味よいヒップホップの若者バンド。
夜2時ぐらいからはお目当てのアシッドパウリでしたが疲れてて帰ってしまうました。。。
ちなみに缶バッヂの絵はジム・アヴィニョンによるもの。まぬけでよいですo